お客さまの気持ちを起点に、
伝え方と接点を整える。
株式会社boosterは、問い合わせ・応対・販売・フォローなど、
お客さまが触れる接点を見直し、企業の伝え方を整えることで、
事業が前に進むための後押しをします。
boosterが
『伝え方』を整える
3つのステップ
STEP 01
「いつ、誰に、何を」
を設計する
商品の良さも、伝え方が合っていなければ届きません。お客さまの属性や気持ちを考慮し、最適なタイミングと手法を設計します。
STEP 02
お客さまとの接点を
整える
ホームページ、問い合わせ対応、現場でのご案内など、お客さまが触れるあらゆる接点を改善し、次のアクションへとつなげます。
STEP 03
現場で持続できる
仕組みにする
販売プロセスや応対フローを見直し、一過性の改善ではなく、組織として長期的に機能し続ける仕組みを現場に定着させます。
事業を後押しする、
2つの支援サービス
AI時代の顧客接点において、
人が応対する価値を高める
人が応対する価値を高める
コールセンター支援
- コミュニケーション設計
- 研修(コミュニケーター/管理者)
- 応対品質管理・調査
- 業務改善コンサルティング
現場改善の具体的なステップや
事例を知りたい方はこちら
購入検討者の気持ちを起点に、
選ばれる『伝え方』を整える別荘地・リゾート
選ばれる『伝え方』を整える
別荘地・リゾート
販売支援
- 購入検討者および競合分析
- 別荘地・リゾートの価値設計
- 見込み客フォロー設計(CRM)
- Web・販促ツール改善
伝え方のギャップを埋めるヒントや
事例を知りたい方はこちら
私たちの最大の成果は、
お客さまの事業成長です。
お客さまインタビュー
主要取引先(一部)








代表プロフィール
石橋 由佳
株式会社booster 代表取締役
現場改善の経験
旧・電通ワンダーマンダイレクトでのマーケティング経験を経て、35年以上にわたりコールセンター領域を中心に現場改善に取り組んできました。応対品質の向上、チーム育成、業務フローの整備まで、「続けられる仕組み」をつくることを一貫したテーマとしています。
お客さま視点を起点に
お客さまが何を求め、何に迷い、何に安心するか。その気持ちを起点に企業の活動を見直すことが、boosterの一貫したスタンスです。伝え方が合っていなければ、どれだけ良いサービスも届かない——そのギャップを埋める支援を続けています。
生活者としての実感
幼少期から別荘地での時間に親しみ、現在も長野県内の別荘地を日常の一部としています。購入を検討する人が何を知りたいか、オーナーになってから何を感じるか——その両方を生活者として見てきた実感が、別荘地・リゾート販売支援の現場にも活きています。