良い物件なのに、
なぜ購入に
つながらないのか。
その理由は、物件の魅力がないからではなく、
購入検討者が知りたいことに届く『伝え方』になっていないからかもしれません。
boosterは、別荘地・リゾートにすでにある魅力や選ばれる理由を整理し、
購入検討者の気持ちに届く『伝え方』へ整えます。
お客さまが本当に知りたいことを
伝えられていますか?
価格や立地、建物の条件を伝えていても、購入検討者が知りたいのはそれだけではありません。
販売側が伝えていることと、購入検討者が知りたいことには、ギャップがあります。
このギャップを整理することが、選ばれるための第一歩です。
販売側が伝えていること
- 価格・立地
- 建物・区画の条件
- 眺望・自然環境
- 付帯施設・設備
- 管理体制
ギャップ
伝えているのに、届いていない
購入検討者が知りたいこと
- ここで、どんな時間を過ごせる?
- 自分たちに合う場所?
- 購入後の維持費はどれくらい?
- メンテナンスは大丈夫?
- 他の別荘地と何が違う?
まずは、現状課題を一緒に整理しませんか?
boosterは『伝え方』を整えます
購入検討者の気持ちを起点に、別荘地・リゾートにすでにある魅力や
選ばれる理由を整理し、販売活動の中で使える『伝え方』へ落とし込みます。
購入検討者および競合分析
購入検討者の視点と競合との違いから、現在の課題を整理します。
別荘地・リゾートの価値設計
その場所らしい魅力と『選ばれる理由』を言語化します。
見込み客フォロー設計(CRM)
見込み客の獲得から商談・成約まで、継続的なフォローの流れを設計します。
Web・販促ツール改善
Webや販促物を、購入検討者に魅力的かつ納得性の高い内容へ見直します。
具体的なサポートの一例
購入検討者に届く『伝え方』を、販売活動の中で使える形に整えます。
ホームページ導線の見直し
関心層とつながる導線を設計します。
販売資料の再設計
魅力や過ごし方が伝わる構成へ整えます。
検討段階に合わせた継続フォロー
問い合わせ後のメールや情報提供を設計し、検討状況に合わせて継続的に接点をつくります。
スタッフ向け資料の標準化
現地案内の流れや説明ポイント、よくある質問への回答を整理し、スタッフ間で共有します。
販売現場に残る、4つの成果
関心層とつながれる
ホームページを関心層と接点を持つ入口に変えます。
判断しやすくなる
過ごし方や選ばれる理由まで整理され、比較・検討しやすくなります。
フォローが途切れない
届ける情報の流れが整い、次の検討ステップへつなげやすくなります。
同じ言葉で説明できる
現場全体で一貫した『伝え方』ができるようになります。
まずは、現状課題を一緒に整理しませんか?
boosterの別荘地・リゾート販売支援は、
なぜ成果が出るのか。
生活者としての実感と、お客さま視点の改善経験を活かします。
代表取締役 石橋 由佳
生活者としての実感
boosterの代表・石橋は、幼少期から別荘地での時間に親しみ、現在も長野県内の別荘地で、日常の一部として過ごしています。
購入を検討する人が感じる不安と、別荘地に身を置くことで見えてくる価値。その両方を、生活者としての実感から捉えています。
これまでのマーケティング活動を活かして
また、旧・電通ワンダーマンダイレクトでCX・CRM領域のマーケティングに携わり、その後はコールセンター領域を中心に、お客さまの声を受け止める現場の改善に取り組んできました。
別荘地での生活者としての実感と、お客さま視点で企業活動を見直してきた経験を活かし、別荘地・リゾートにすでにある魅力を、購入検討者に届く『伝え方』へ整えます。
新陳代謝が
別荘地・リゾートの価値をつくる
別荘地・リゾートは、販売して終わりではありません。
既存オーナーの満足が新たな購入希望者を呼び、その積み重ねが、別荘地・リゾートの健やかな新陳代謝につながります。
まずは、現状課題を一緒に整理しませんか?
別荘地内施設の接点改善実績
別荘地で過ごす人や近隣エリアから訪れる人に向け、来店前後のあらゆる接点を一貫したトーンで見直しました。利用者が魅力を理解しやすく、足を運びやすい『伝え方』へ整えた成果です。
まずは、現状課題を一緒に整理しませんか。
販売活動全体の『伝え方』を一緒に整理します。
まだ具体的な検討段階でなくても、お気軽にご相談ください。
